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検索の目的として、8割強のインターネット利用者が買い物の意思決定に利用していると回答。しかし、その6割が「検索したキーワードでほしい情報が見つからない」と不満を持っている。また、約6割以上の女性が検索エンジンを「グルメ」「レシピ」「医療」「健康」の情報を求めて利用しているが、4割近くの女性がどんなキーワードで検索すればよいかわからず迷っている。
「検索は買い物に利用」8割、でも「ほしい情報が見つからない」6割:MarkeZine(マーケジン)